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NEWS 大学院修士段階(修士課程・博士前期課程)における「授業料後払い制度」を希望される方へ 2023.09.28 令和6年度から大学院修士段階(修士課程・博士前期課程)における「授業料後払い制度」が導入されることに伴い、本制度を希望される方につきましては、入学手続時における入学時納付金の取扱いを下記のとおりとします。   「授業料後払い制度」 令和6年度から大学院修士段階(修士課程・博士前期課程)の授業料について、在学中は授業料を納付せず、卒業後の所得に応じて後払いする仕組みが創設されます。   【対象者】(以下のすべてを満たす者) ・令和6年度春の新規入学者であって、学部で修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金)の対象となったことがあり、かつ、就労等を挟まずに大学院へ進学した者。 ・本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者。 ・日本学生支援機構(以下、「JASSO」)の修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種奨学金(以下単に「第一種奨学金」という。)と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者。 ・過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者。   【前期授業料の猶予】 ・対象者に対し、入学時納付金のうち前期授業料の納付を令和6年秋まで猶予します。 ・本制度に認定された場合は、猶予された前期授業料も後払いの対象となります。   【注意事項】 ・本制度は貸与であり、修了後に所得に応じて、JASSOに返還する必要があります。 ・本制度を利用した場合、第一種奨学金の貸与を受けることができません。 ・本制度の利用を申請せずに、生活費奨学金の貸与だけを申請することはできません。 ・支援額の貸与の他に保証料の支払いが必要です。(詳細金額は未定) ・入学時納付金のうち、入学金・施設設備充実資金・実験実習費(心理学専攻のみ)・校友会費は本制度の対象でないため、後払いにはなりません。 ・JASSOへの申込が必須であり、令和6年秋ごろから開始になる予定です。(申込方法等詳細は未定) ・本制度に認定されなかった場合、別途指定する期日までに授業料を全額納入することが必要となります。 ・本制度の支援額が決定された後、本学の授業料が支援額を上回る場合、差額を納入することが必要となります。   【本件に関するお問い合わせ先】 学生支援課  [email protected] 記事掲載:2023.09.28 「2024年度オープンキャンパス日程…」 > NEXT ▶ MORE

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